1. お好み焼きのこだわり

お好み焼きのこだわり

「外はカリッ!中はふわとろ!」の食感と何枚でも食べられる飽きない旨味。そして、一枚のお好み焼きに込める愛情と焼きの技。

それが、いっかくじゅうが考える美味しいお好み焼きの理想。

食感の極め手「つくね芋と米粉」

「外はカリッ!中はふわとろ!」の食感!

ふわとろ食感を生み出すのは数ある山芋の中でも、豊かな風味、弾力性のあるコシ、力強い粘りを持ち合わせた「つくね芋」だけ。カリッと焼き上げるために、小麦粉ではなく米粉を使用。

その希少な「つくね芋」をたっぷり入れ、米粉を使用することで「外はカリッ!中はふわとろ!」の食感に仕上がります。

旨味の極め手「力強いコクのある出汁」

飽きの来ない旨味!

旨味を生み出すのは、「道産真昆布」と「4種類の魚節」を使用した贅沢な出汁。「上品な香り」と「力強いコク」をまとった出汁が出来上がります。出汁とソースの相性も抜群です。

出汁にこだわることで、何枚でも食べられる飽きない旨味が溢れでます。

愛情の極め手「にこまる米粉」

愛情で辿り着いたにこまる米粉!

お子様や小麦粉アレルギーの方にも安心して食べて欲しい想いが、契約農家宮本ファーム様の特別栽培米にこまる米粉へと導いてくれました。お米の優しい甘みと香ばしさが高いのも、この米粉の特徴です。もちろん素材はすべて国産を使用。

美味しさはもちろんのこと、安心・安全に食べていただけるように愛情を注いでいます。

焼きの極め手「焼き士」

月間3000品以上を焼き上げている焼き士!

日々変化するキャベツの水分量や生地の粘りを見極めながら、混ぜ方、火加減、焼き時間を調整しています。温度変化が少ない20mmの鉄板を使用し、中までじっくり焼き上げます。

いっかくじゅうが誇る焼き士が、最高の「外はカリッ!中はふわとろ!」に焼き上げます。