いっかくじゅう -  Yahoo!ショッピング
いっかくじゅうのお好み焼きがオンラインショップで買えます!
      1. お好み焼きへのこだわり

お好み焼きへのこだわり

お好み焼きお好み焼き

素材にこだわる

全て国産の素材で安心安全

いっかくじゅうのお好み焼きは、安心安全に召し上がっていただけるように国産素材にこだわっております。

出汁に使う昆布は、北海道道南産の真昆布を使用しています。昆布と合わせる4種類の魚の節も国内産のものを使用。

その他の素材も国産素材を使用しており、安心していっかくじゅうのお好み焼きをお召し上がりください。

生地にこだわる

美味しさの理由は生地にあり

いっかくじゅうのお好み焼きは、外はさくっと、中はふわっと焼き上がるように生地にこだわっております。

生地は、山の芋に、昆布と魚の節と鶏ガラスープの出汁でとき、小麦粉を少量使う、山芋と出汁の生地となっています。

その生地を一日寝かせることで、外はさくっと、中はふわっとするお好み焼きの生地になります。

焼きにこだわる

熟練した職人の技で焼き上げる

いっかくじゅうのお好み焼きは、厚みのある鉄板と熟練した職人の技で焼き上げることにこだわっております。

鉄板の厚さ20ミリ、鉄板の温度は190度〜200度でこだわりの生地を熟練した職人の技で焼き上げてはじめて、いっかくじゅうのお好み焼きが完成します。

熟練した職人が焼く、外はさくっと、中はふわっとした美味しいいっかくじゅうのお好み焼きをお召し上がり下さい。

tsukuneimo

素材にこだわる

味の秘訣は山の芋の中でも粘りが強く、味の上品な「つくね芋」

山芋という種類はなんと世界に六百種も存在し、当店で使用している「山の芋」はその中でも抜群の味と栄養を誇っています。

いっかくじゅうが選び抜いた「山の芋」は、緻密な肉質と考えられない程の粘り気、もっちりとしていて濃厚な味は他に類を見ません。

そして、「山の芋」のパワーは中国・唐時代以前に書かれた 医療養成文献にも書かれているほどのお墨付き。特に滋養強壮・強壮健胃・疲労回復などには抜群の効果があり、疲れているとき・胃が弱っているとき等には最適の食材です。

いっかくじゅうのお好み焼には、この「山の芋」を惜しむことなくたっぷりと使用していますので、その味とパワーを是非一度お試し下さい。

千切り

生地にこだわる

美味しさの秘訣は出汁と山の芋がきめて

いっかくじゅうの生地はたっぷりの山の芋の使っているので、その独特の風味に負けない、コクと香り、旨味のある出汁が極めて重要になってきます。出汁作りには、素材、量、温度、時間等徹底的にこだわっております。

昆布は道南産真昆布を使用し、火加減を調整しながら60度で50分以上、静かに炊き続けます。そうすることにより真昆布特有の上品な甘味と、清澄な出汁がとれます。

次にサバ、うるめ、いわし、そうだの節を加え98度20分寸胴から離れないよう隅々までアクを取りながら、節が踊るように煮立たせます。上品な甘さにコクと旨味のある力強い出汁が完成します。

山の芋は粘りと風味が強い分、灰汁も非常に強いのでまずは酢水に約3時間細かくカットした山の芋を浸けておきます。灰汁が取れたら一旦水洗いし、汲まなく水分を取り、芋をすっていきます。ここを疎かにしてしまうと、芋が変色し粘りも少ない芋になってしまいます。芋を擦りおわったら、出汁と合わせていきます。粘りが非常に強いのでなかなか出汁と混ざり合わないので、芋を叩くように時間をかけて混ぜていきます。きれいに混ざり合わなければ時間がたつと分離してしまい、粘りのある生地が完成しません。

最後に冷蔵庫で一晩寝かせ山の芋と生地を馴染ませ一体化させます。

これで上品な甘さとコク、香りがあり千切りキャベツにまとわり付くような粘りのある生地が完成します。

お好み焼き

焼きにこだわる

熟練した職人の技で分厚い鉄板で焼き上げる

鉄板の厚さは20ミリ。鉄板の温度190~200度。お好み焼きをムラが無いように焼くために必要な条件です。

こだわりの生地に絡みやすい様にいっかくじゅうではキャベツは千切りを使用します。

こだわりの生地とキャベツに空気を入れるように混ぜ、お好み焼きをひっくり返す時高さ2センチ位を目安に外から押し込む様包み込む様にして満月のように丸くして焼く。

これで、外はさくっと、中はふわっとするいっかくじゅうのこだわりが詰まったお好み焼きの完成です。

京都いっかくじゅうのお好み焼きはふわっと軽くて、とろっと美味しい。

それは山の芋がたっぷりと入っているから。

具材の配合や混ぜ方までこだわっているから。

でもそれだけが、京都いっかくじゅうのお好み焼きの美味しさの理由ではありません。

常に最高の「京都いっかくじゅうのお好み焼き」をお客さまに提供したいという想いがあるから。

京都いっかくじゅうでは、試行錯誤を繰り返し、日々進化するお好み焼きを提供しています。

そして、お客様に京都で一番のお好み焼きと言っていただけるまでこれから先も進化し続けます。